私はほしいものがあると購入してしまうくせがあります。
子供のころは我慢していたのですが、就職して自分の自由になるお金ができるとそのお金を使ってほしいものを購入していました。
それの際限がなくなってしまい、更に欲が増してきますのでほしいものがどんどん増えていきます。
本当に自分に必要かどうかは関係ないのです。
自分の手元においておきたいのです。
その満足感がほしいのです。
今までお金を借りたことはないのですが、カード請求の支払いができなくなり、リボ払いに変更したことがあります。
私のほしいものは、年に一度新作がでますので、その一年の間に購入しなければなくなってしまいますし、オークションなどネットで購入したりすると値段が倍くらいあがってしまうときがあり、ほしいと思ったとき、新作がでた時に購入しないと後から苦労してしまうのです。
ほしいものを我慢してまで生きる人生というのはしんどいものです。
子供の頃、親が離婚をしてお金を使えない人生を送ってきましたので、どうしてもお金で苦労をしたくないのです。
もしお金を借りるのであれば親から借りたいのですが、親も貧乏ですし、私が他からお金を借りるのを知るとショックを受けそうですので、きちんとしたローン会社からお金を借りるようにしたいと思います。
自分できっちり調べてお金がほしいときに安心してお金を借りることができる場所を判断したいです。
本当は物欲がなくなればよいのでしょうが、生きているかぎり物欲はなくなりませんし、自分に無理ない程度にお金を借りるのであればOKだと思っています。

http://明日お金が必要.net/

10万円未満のお金が急に必要になった時に自分だったらどうするかを考え、浮かんだ答えを幾つか紹介していきたいと思います。なお、銀行やサラ金業者からは借り入れができないという仮定で考えてみました。
このくらいの金額が急に必要になる場合は、例えば車やパソコンの故障に伴う修理費や代替品購入などでしょうか?

①身の回りの物を売る
1番手っ取り早い方法かと思います。
例えば、ブランド品なんかはすぐに思い浮かびます。有名ブランドのバッグ類があれば一個数万円で売れる物も珍しくないでしょうから、10万円くらいはすぐかもしれませんね。他にも、本や音楽CD、映画のDVD、ゲームソフトなんかも単価は安いですが大量に持っている人は良いかもしれません。また、漫画本やゲームソフトは希少価値のある物はプレミア価格が付き、定価の何倍もの値段で売れる物も多いので、珍しい物を持っている人は立派な資産ですね。

②人から借りる(身内)
①をしても足りない場合は誰かから借りるという方法が現実的でしょう。
但し、まずは親兄弟や親戚など身内に相談するのが良いでしょう。
他人に金の無心をすると人間関係が壊れる可能性が高いです。

③人から借りる(他人)
①でも②でもダメな場合は、他人から借りるしかないでしょう。
但し、前述の通り人間関係が壊れる可能性があるので、手当たり次第に声を掛けるのは危険です。
できれば過去を振り返り、かなりの恩を売っている人が良いでしょう。「命を救ってやった」、「彼女彼氏を世話してやった」などは良いかもしれませんね。

以上、参考までに。

体調を崩してしまったため、春に仕事を辞め、通院しながら自宅で療養しています。

働いている夫がいるため、それほど生活費に困るわけではないのですが、本当に最低限の生活です。

夫にはできる限りおこずかいを渡して、好きなものを買ってもらうようにしていますが、働いてもいない私がそれをするわけにもいきません。

とはいえ、やはり女なので、季節がすぎるごとに新しい服が欲しいな、靴やバッグも新調したいなと考えてしまうんです。

もう少しで療養の必要もなくなり、働き始める予定なので、今のうちに少しくらいどこかからお金を借りても返せるんじゃないかなーと思うことがあります。

もし実際にお金を借りるなら、まずは親から借りようとすると思います。

両親は私が今仕事ができない状態なのを知っているので、足りないものがあれば言いなさいと言ってくれていますし、とりあえずお金を借りるということにしておいて実際生活が苦しくなったとしても、返せとは言われない気がするんですよね。

っていうのはちょっとずるいでしょうか(笑)

給料日前誰でも待ち遠しいですね。
そんな給料日前に結婚式やお葬式、必要なものが壊れちゃった・・・などどうしてもお金が必要な時ってありますよね。

普段から少しづつためておけばいいんですが世間の景気も良くないし給料も少ないってかたが多いと思います。

急にどうしてもお金がいる貯蓄もない!場合には手軽な方法でクレジットカードのキャッシング枠を使う方法があります。

手軽に借りられる分利息は高いですがすぐ借りられるので便利です。
返済方法も各社いろいろあると思いますが事前に調べてからのご利用をお勧めいたします。

現金以外の出費であればカードでの分割購入で対応することもできますしね。
カードなど作りたくない場合はやはり親から借りることになってしまうと思います。

利息もないですし返済期限もありません。だからと言って返さないのも大人として駄目だと思いますので毎月少額でも返済するなどの自分なりのルールを確立して約束の上借りるのがいいと思います。

専業主婦で、家庭的にも裕福ではない状況なので、自分が好きなように使える額が少ないです。
主人にはお小遣いを毎月渡しているのでその範囲なら好きなものを買ってもいいですが、女性って必要なものと贅沢品の区別があいまいなんですよね。

たとえば美容に関するもの。
歳をとればとるほど質のいいものが必要になってくるけど金額も高くなりますよね。
買おうと思えば100均でさえ買えちゃうスキンケアやメイク用品にどこまでお金をかけていいのやら。
シミができて効くアイテムを使いたいけど高いからやめておこう、でもこれからの人生をシミだらけの顔ですごくのはいやだなあという悩みがあります。

この他には健康にかんするサプリなども絶対ないと困るわけではないものならば買うのをためらってしまいます。
美容に力を入れる事は最低限の身だしなみととるか、贅沢ととるか。
どっちにしろ、家計を考えたらこういった事にお金がかけれないとなります。

その為中途半端なものを買って効果も中途半端になってしまう事が多いです。

なので、主婦でも借りれるローンでお金を借りてでも高級な美容品を買う必要があります。

私は去年妊娠したのを機に仕事を辞め専業主婦になりました。最初は子育てに忙しい毎日でそんな事を考える余裕もありませんでした。

しかし子育てに段々慣れてくるとやはり会社員と主婦ではお金の面で不自由さを感じます。今までは共働きだったので正直結構お金には余裕があった方だと思います。

でも私が仕事を辞め、家計の収入は半分なのに子供に必要なオムツやミルクを買うなどの支出は増える訳ですから勿論家計は毎月赤字です。

その為今までは貰えていた私のおこづかいは今は働いていないのでカットされ、おこづかいがないので自分の欲しい物は何も買えません。

趣味のテニスも辞めざる負えませんしというかそんなお金はありません。それなのに旦那様はストレス解消といいつつ一人でおこづかいの他にテニスのスクール代も家計から出ています。そのお金があったら少しは私も好きな物が買えたりするのになといつも思っています。

私は働いていないので自由に使えるお金がないのはしかたがない事なのでしょうか。いつもすごくお金の面で不自由を感じています。